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音楽を聴く
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1イヤホンのL(左側)とR(右側)を確認してください。
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L(左側)には半球状の凸形状があります。

左:凸
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2イヤーフックを耳たぶのすき間に差し込んでください。
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イヤーフック
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3イヤーフックを耳の後ろに回転させてください。
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4本体を頭部に押しつけ、イヤホンが耳から離れないようにしてください。
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図のようにイヤホンを正しく装着してください。

正しい装着
正しくない装着
イヤホンが耳から離れたり、耳の上にあがり過ぎたりした状態で装着すると、イヤホンを落としたり、音が聞こえにくいなどの原因になります。正しく装着してください。
相手機器で音楽などを再生します。

再生/一時停止(
)
LまたはRどちらかのボタンをすばやく1回押します。
音量調節(
/
)
音量を上げるには、Lのボタンをすばやく3回押します。
音量を下げるには、Lのボタンをすばやく2回押します。
次の曲に進む(
)
再生中にRのボタンをすばやく2回押します。
前の曲または曲の先頭に戻る(
)
再生中にRのボタンをすばやく3回押します。
低遅延モードのオン/オフを切り替える
Lのボタンをすばやく5回押します。
低遅延モードを使うと、動画視聴時に映像と音声にずれが感じられた場合に、ずれを軽減することができます。
低遅延モードがオンに切り替わるときに、「低遅延モード オン」と音声ガイダンスでお知らせします。低遅延モードがオフに切り替わるときに、「低遅延モード オフ」と音声ガイダンスでお知らせします。
サウンドモードを切り替える
Lのボタンを約1秒間押し続けて、ビープ音が鳴ったら指を離してください。
約1秒間押して、指を離すたびに、サウンドモードが次のように切り替わります。

NORMAL
HIGH
BASS
機能が切り替わるときに、音声ガイダンスでお知らせします。
NORMAL:
通常のモードです。
HIGH:
音圧を高くすることで、騒音下でも聞こえやすくするモードです。
BASS:
低域寄りのサウンドバランスのモードです。
音漏れ低減モードを切り替える
Rのボタンを約1秒間押し続けて、ビープ音が鳴ったら指を離してください。
音漏れ低減モードを使うと、音漏れしやすい帯域が抑制され、外部への音漏れを低減することができます。
音漏れ低減モードがオンに切り替わるときに、「音漏れ低減 オン」と音声ガイダンスでお知らせします。音漏れ低減モードがオフに切り替わるときに、「音漏れ低減オフ」と音声ガイダンスでお知らせします。
音漏れ低減モードがオンのときにサウンドモードを切り替えても、音漏れ低減モードはオフに切り替わります。
低遅延モードでご使用中に音途切れが発生することがあります。対処方法についてはこちらをご覧ください。故障かな?と思ったら
電池残量が少なくなると、電池残量がなくなった方のイヤホンから「充電してください」と音声ガイダンスでお知らせします。
電池残量がなくなった方のイヤホンは自動で電源が切れます。
動画などを視聴する場合には、若干の音声の遅延が発生します。
音量を上げ過ぎると、漏れた音が周囲の方の迷惑となる場合があります。音量は適切に調整してご使用ください。
すべての相手機器での動作を保証するものではありません。
相手機器で音楽などを再生します。
イラストはイヤホンのL側で説明しています。

再生/一時停止(
)
ボタンをすばやく1回押します。
音量調節(
/
)
音量を上げるには、ボタンをすばやく3回押します。
音量を下げるには、ボタンをすばやく2回押します。
電池残量が少なくなると、電池残量がなくなった方のイヤホンから「充電してください」と音声ガイダンスでお知らせします。
電池残量がなくなると、イヤホンは自動で電源が切れます。
動画などを視聴する場合には、若干の音声の遅延が発生します。
音量を上げ過ぎると、漏れた音が周囲の方の迷惑となる場合があります。音量は適切に調整してご使用ください。
すべての相手機器での動作を保証するものではありません。