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レコーダーで登録したカメラを設定する

映像・動作・通知を設定する

カメラ - 情報

SN16_Camera - Informatoin

付番

項目

設定値

内容

1

名前

カメラの名称を設定します。

2

ショートネーム

カメラのショートネームを設定します。

3

説明

カメラの説明を入力します。

4

ハードウェア名

カメラが接続されているハードウェア名が表示されます。

5

ポート番号

1

ハードウェアに接続されているカメラのポート番号が表示されます。

6

位置情報

カメラのGPS座標、方向、視界、深度を設定します。

GPS座標は緯度、経度の形式で入力します。

7

ブラウザで位置をプレビューする

設定した位置情報をプラウザで確認できます。

カメラ - 設定

SN16_Camera - Settings

付番

項目

設定値

内容

1

カメラ設定

デバイスの設定を複数のフィールドで表示および編集することができます。

表に表示される値は、変更可能または読み取り専用です。設定をデフォルト以外の値に変更した場合は、値が太字で表示されます。

[コーデック]が[H.264]または[H.265]のとき、[1秒当りのフレーム]を[1(フレーム)]に設定すると映像の遅延が気になる場合があります。

その場合は、Smart Clientオプションの詳細設定の[ハードウェアアクセラレーション]を[オフ]にするか、[コーデック]を[JPEG]に変更してください。

カメラ - ストリーム

SN16_Camera - Stream

付番

項目

設定値

内容

1

ストリーム

ビデオストリーム1

ビデオストリーム2

ビデオストリーム3

カメラに設定されているストリームが一覧表示されます。

2

名前

ストリームの名前を編集します。名前はビューワー"Smart Clinet"に表示されます。

3

ライブモード

常時

設定しない

必要な場合

いつライブストリームが必要なのかを設定します。

常時:ビューワー"Smart Client"を使用していない場合でも、常にライブストリームを取得します。

設定しない:ライブストリームを取得しません。録画専用のストリームとして、高画質で録画できるようネットワークを圧迫しないように設定します。

必要な場合:ビューワー"Smart Client"でライブ表示する場合のみ。ライブストリームを取得します。

4

デフォルトライブストリーム

チェック

チェックなし

チェックを付けると、このストリームをライブビデオとして使用します。

5

録画

プライマリ

セカンダリ

無し

ストリームを録画するかどうかを設定します。

プライマリ:録画に使用するストリームとして設定します。

セカンダリ:非対応。

無し:録画に使用しません。

6

デフォルトの再生

チェック

チェックなし

チェックを付けると、このストリームを録画します。

7

追加

ストリームを追加する場合クリックします。

8

削除

選択したストリームを削除します。

[設定値]の太字は初期値です。

カメラ - 録画

SN16_Camera - Recording 1

付番

項目

設定値

内容

1

録画

チェック

チェックなし

チェックを付けると、カメラの録画を有効にします。

2

関連デバイスの録画、または、録音

チェック

チェックなし

チェックを付けると、マイクなど同じレコーディングサーバーに接続されている関連するデバイスの録画や録音を有効にします。他のレコーディングサーバーに接続されているデバイスの録画、録音を有効にしたい場合はルールを作成する必要があります。

3

手動録画を停止するまでの時間

チェック

チェックなし

5分

1分~99999分

手動録音を開始してから、停止するまでの時間を設定します。

4

プレバッファ

チェック

チェックなし

プレバッファは、実際のイベントトリガーが発生する前に音声およびビデオを記録する機能です。チェックを付けると、プレバッファ機能を使用できるようになります。

5

プレバッファ(場所)

メモリ

ディスク

一時プレバッファ録音の保存場所を選択します。プレバッファ時間が15秒を上回るときは、ディスクを選択してください。

6

プレバッファ(時間)

3秒

1秒~15秒

プレバッファ時間を選択します。

7

録画のフレームレート(JPEG)

5FPS

JPEG録画を記録するフレームレートを設定します。

有効な設定値はカメラによって異なります。カメラの取扱説明書をご覧になり、有効な設定値を確認してから設定してください。

8

録画のフレームレート(MPEG-4/H.264/H.265):キーフレームのみ録画

チェック

チェックなし

チェックを付けると、MPEG-4/H.264/H.265ストリームのキーフレームレコーディングを有効にできます。

9

ストレージ

ストレージを選択します。

10

ステータス

ストレージの情報が表示されます。

11

合計使用済み容量

ストレージの合計使用容量が表示されます。

12

すべての録画を削除

デバイス、またはデバイスグループのすべての録音を削除します。

13

更新

モーション情報を最新の状態に更新します。

[設定値]の太字は初期値です。

カメラ - モーション

SN16_Camera - Motion 1

付番

項目

設定値

内容

1

モーション検知

チェック

チェックなし

チェックを付けると、選択したカメラのモーション検知を有効にします。

2

ハードウェアアクセラレーション

自動

オフ

[自動]を選択すると、ハードウェアアクセラレーションによるビデオモーション検知を有効にします。

3

モーションのプレビュー

モーションのプレビュー画像が表示されます。

4

プライバシーマスクの表示

チェック

チェックなし

チェックを付けると、プライバシーマスクが表示されます。

5

手動感度

チェック

チェックなし

画像の中の各ピクセル数がどれだけ変化すればモーションと見なすかを設定します。チェックを付けると、手動感度を有効にします。

スライダーは左に動かすと感度レベルが上がり、右に動かすと感度レベルが下がります。

[設定値]の太字は初期値です。

カメラ - モーション(つづき)

SN16_Camera - Motion 2

付番

項目

設定値

内容

6

しきい値

画像の中のピクセル数がどれだけ変化すればモーションとみなすかを設定します。

スライダーは左に動かすとモーションレベルが上がり、右に動かすとモーションレベルが下がります。

7

キーフレームのみ(MPEG-4/H.264/H.265)

チェック

チェックなし

チェックを付けると、モーション検知をキーフレームのみで行ないます。

8

画像処理間隔(ミリ秒)

100ミリ秒、250ミリ秒、500ミリ秒、750ミリ秒、1000ミリ秒

システムがモーション検知分析を実施する頻度を設定します。

9

検出解像度

100%、25%、12%

画像の分析を行なう範囲を限定します。

10

スマート検索用のモーションデータを生成

チェック

チェックなし

チェックを付けると、モーションデータを生成します。キーフレームのみモーション検知を選択している場合(numb07_b)はキーフレームのみのモーションデータが作成されます。

11

除外エリアを使用

チェック

チェックなし

チェックを付けると、特定の範囲のみモーション検知の対象からはずします。除外エリアはモーションのプレビューで青色表示されます。

12

グリッド

8×8

16×16

32×32

64×64

グリット表示のサイズを設定します。

13

クリア

除外エリアの設定をクリアします。

14

グリッドを表示

チェック

チェックなし

チェックを付けると、グリットが表示されます。

15

エリアを表示

チェック

チェックなし

除外エリアとして設定した場所が強調表示されます。

16

ペンサイズ

一度に選択できる場所を調整します。

[設定値]の太字は初期値です。

カメラ - プリセット(PTZ機能が有効の場合)

SN16_Camera - Preset 1

付番

項目

設定値

内容

1

プレビュー

カメラのプリセット位置を確認するプレビュー画面が表示されます。

2

デバイスのプリセットを使用

チェック

チェックなし

チェックを付けると、カメラに設定されているプリセットを使用します。

3

プリセット一覧

作成したプリセット、またはカメラに設定されているプリセットが一覧表示されます。

4

取得

カメラに設定されているプリセットを読み込みます。

5

編集

選択したプリセットを編集します。

6

削除

選択したプリセットを削除します。

7

実行

プリセット位置をテスト実行してプレビュー画面で確認できます。

8

デフォルトのプリセット

チェック

チェックなし

チェックを付けると、選択しているプリセットをデフォルトにします。

9

プリセットの並べ替え

PC Up cursorPC Down cursorをクリックしてプリセットを並べ替えます。

10

PTZセッション

実行しているプリセットの情報を表示します。

11

手動PTZセッションのタイムアウト

チェック

チェックなし

15秒

チェックを付けると、手動パトロールを中断できます。タイムアウト時間が経過したら、パトロールを再開します。

12

一時停止したパトロールセッションのタイムアウト

チェック

チェックなし

10分

チェックを付けると、自動パトロールを中断できます。タイムアウト時間が経過したら、パトロールを再開します。

[設定値]の太字は初期値です。

カメラ - 魚眼レンズ(PTZ機能が無効の場合)

SN16_Camera - fisheye lens

付番

項目

設定値

内容

1

カメラ設定

チェック

チェックなし

デバイスの設定を複数のフィールドで表示および編集することができます。

2

レンズタイプ

レンズのタイプを選択します。

3

カメラの位置/方向

天井取り付け

壁面取り付け

床面取り付け

カメラの位置/方向を選択します。

4

ImmerVision Enables

歪み補正(Dewarping)

カメラで使用しているレンズのRPL番号を選択します。RPL番号は"C1ZZV"を選択してください。

5

視界(度)

80

80~360

カメラで使用しているレンズの視界(FOV)を設定します。

カメラ - パトロール(PTZ機能が有効な場合)

SN16_Camera - Patrol

付番

項目

設定値

内容

1

プロファイル

プロファイルを選択します。

2

追加

 

プロファイルを追加します。

3

名前の変更

 

プロファイル名を変更します。

4

削除

 

プロファイルを削除します。

5

位置

プリセットID:パトロールリストで選択したプリセットのIDが表示されます。Camera ..をクリックしてプリセットを選択すると、パトロールリストで選択しているプリセットを入れ替えます。

位置の時間(秒):各プリセット位置に留まる時間を指定します。

6

旋回動作

旋回動作イメージをクリックすると、予想時間と速度を指定できます。

7

パトロールリスト

PTZカメラのパトロールリストが表示されます。[追加]、[削除]をクリックしリストを編集します。

PC Up cursorまたはPC Down cursorをクリックしてパトロールリストの順番を変更できます。

8

旋回動作をカスタマイズ

チェック

チェックなし

チェックを付けると、パトロールリストに旋回動作イメージが表示されます。

9

終了時に特定の位置に移動

チェック

チェックなし

チェックを付けると、パトロール終了時に設定したプリセットポジションに移動します。

10

手動パトロール

プリセットタブで実行中のPTZセッションが表示されます。

[設定値]の太字は初期値です。

カメラ - イベント

SN16_Camera - Event

付番

項目

設定値

内容

1

設定済みイベント

設定したイベントが表示されます。

2

追加したイベントの設定

イベントの詳細を設定します。表示される項目はイベントごとに異なります。

3

追加

選択ウィンドウからイベントを設定します。システムイベントと一部のデバイスではイベントをトリガーするように設定することができます。

4

削除

設定済みのイベントから削除したいイベントを選択し、イベントを削除します。

5

情報

選択したイベントの情報を表示します。

カメラ - クライアント

SN16_Camera - Client

付番

項目

設定値

内容

1

関連マイク

Smart Clientユーザーがデフォルトで音声を受信するマイクを設定します。

Camera ..をクリックしてマイクを選択します。[クリア]をクリックすると、設定をクリアします。

2

関連スピーカー

Smart Clientユーザーがデフォルトで話すスピーカーを指定します。

Camera ..をクリックしてスピーカーを選択します。[クリア]をクリックすると、設定をクリアします。

3

関連メタデータ

Smart Clientユーザーがデータを受信する、カメラ上のメタデータデバイスを1つ以上指定します。

Camera ..をクリックしてメタデータを選択します。[クリア]をクリックすると、設定をクリアします。

4

ショートカット

Smart Clientユーザーがカメラを簡単に選択できるように、カメラにショートカットキーを定義します。

4桁以内の数字で設定します。

カメラ - プライバシーマスク

SN16_Camera - Privacy Mask

付番

項目

設定値

内容

1

プライバシーマスク

チェック

チェックなし

チェックを付けると、プライバシーマスクを有効にします。

2

プレビュー

マウスの左右のボタンをクリックして、プライバシーマスクの設定と解除を行ないます。

3

マスクの選択とぼかしの設定

永続的なマスクと除去可能なマスクのどちらかを選択します。ぼかしの強弱を設定できます。

4

グリッドサイズ選択

8×8

16×16

32×32

64×64

グリット表示するサイズを設定します。

5

クリア

設定したプライバシーマスクをクリアします。

6

グリットを表示

チェック

チェックなし

チェックを付けると、グリッドが表示されます。

7

プライバシーマスクの表示

チェック

チェックなし

チェックを付けると、プライバシーマスクを設定した箇所が色付きで表示されます。

8

ペンサイズ

選択する範囲の大きさを設定します。

[設定値]の太字は初期値です。

マイクの音声・録画条件・イベントを設定する

マイク - 情報

SN16_Mic - Informatoin

付番

項目

設定値

内容

1

名前

マイクの名称を設定します。

2

ショートネーム

マイクのショートネームを設定します。

3

説明

マイクの説明を入力します。

4

ハードウェア名

マイクが接続されているハードウェア名が表示されます。

PC Right cursorをクリックすると、ハードウェア情報が表示されます。

5

ポート番号

1

ハードウェアに接続されているマイクのポート番号が表示されます。

6

位置情報

GPS 座標を設定します。
GPS 座標は緯度、経度の形式で入力します。
設定した位置情報は、プラウザで確認することができます。

マイク - 設定

SN16_Mic - Settings

付番

項目

設定値

内容

1

マイク設定

デバイスの設定を複数のフィールドで表示および編集することができます。

表に表示される値は、変更可能または読み取り専用です。設定をデフォルト以外の値に変更した場合は、値が太字で表示されます。

マイク - 録画

SN16_Mic - Recording

付番

項目

設定値

内容

1

録画

チェック

チェックなし

チェックを付けると、マイクからの録音を有効にします。

2

関連デバイスの録画、または、録音

チェック

チェックなし

使用しません。

3

手動録画を停止するまでの時間

チェック

チェックなし

5分

1分~99999分

手動録音を開始してから、停止するまでの時間を設定します。

途中で録音を停止することはできません。

4

プレバッファ

チェック

チェックなし

プレバッファは、実際のイベントが発生する前に音声を記録する機能です。チェックを付けると、プレバッファ機能を使用できるようになります。

5

プレバッファ(場所)

メモリ

ディスク

一時プレバッファ録音の保存場所を選択します。プレバッファ時間が15秒を上回るときは、ディスクを選択してください。

6

プレバッファ(時間)

3秒

1秒~15秒

プレバッファ時間を選択します。

7

録画のフレームレート(JPEG)

使用しません。

8

録画のフレームレート(MPEG-4/H.264/H.265):キーフレームのみ録画

チェック

チェックなし

使用しません。

9

ストレージ

ストレージを選択します。

10

ステータス

ストレージの情報が表示されます。

11

合計使用済み容量

ストレージの合計使用容量が表示されます。

12

すべての録画を削除

デバイス、またはデバイスグループのすべての録音を削除します。

[設定値]の太字は初期値です。

マイク - イベント

SN16_Mic - Event

付番

項目

設定値

内容

1

設定済みイベント

設定したイベントが表示されます。

2

追加したイベントの設定

イベントの詳細を設定します。表示される項目はイベントごとに異なります。

3

追加

選択ウィンドウからイベントを設定します。システムイベントと一部のデバイスではイベントをトリガーするように設定することができます。

4

削除

設定済みのイベントから削除したいイベントを選択し、イベントを削除します。

5

情報

選択したイベントの情報をを表示します。

スピーカーの音声・録画条件を設定する

スピーカー - 情報

SN16_Speaker - Informatoin

付番

項目

設定値

内容

1

名前

スピーカーの名称を設定します。

2

ショートネーム

スピーカーのショートネームを設定します。

3

説明

スピーカーの説明を入力します。

4

ハードウェア名

スピーカーが接続されているハードウェア名が表示されます。

PC Right cursorをクリックすると、ハードウェア情報が表示されます。

5

ポート番号

1

ハードウェアに接続されているスピーカーのポート番号が表示されます。

スピーカー - 設定

SN16_Speaker - Settings

付番

項目

設定値

内容

1

スピーカー設定

デバイスの設定を複数のフィールドで表示および編集することができます。

表に表示される値は、変更可能または読み取り専用です。設定をデフォルト以外の値に変更した場合は、値が太字で表示されます。

スピーカー - 録画

SN16_Speaker - Recording

付番

項目

設定値

内容

1

録画

チェック

チェックなし

チェックを付けると、スピーカーからの録音を有効にします。

2

関連デバイスの録画、または、録音

チェック

チェックなし

使用しません。

3

手動録画を停止するまでの時間

チェック

チェックなし

5分

1分~99999分

手動録音を開始してから、停止するまでの時間を設定します。

途中で録音を停止することはできません。

4

プレバッファ

チェック

チェックなし

プレバッファは、実際のイベントが発生する前に音声を記録する機能です。チェックを付けると、プレバッファ機能を使用できるようになります。

5

プレバッファ(場所)

メモリ

ディスク

一時プレバッファ録音の保存場所を選択します。プレバッファ時間が15秒を上回るときは、ディスクを選択してください。

6

プレバッファ(時間)

3秒

1秒~15秒

プレバッファ時間を選択します。

7

録画のフレームレート(JPEG)

使用しません。

8

録画のフレームレート(MPEG-4/H.264/H.265):キーフレームのみ録画

チェック

チェックなし

使用しません。

9

ストレージ

ストレージを選択します。

10

ステータス

ストレージの情報が表示されます。

11

合計使用済み容量

ストレージの合計使用容量が表示されます。

12

すべての録画を削除

デバイス、またはデバイスグループのすべての録音を削除します。

[設定値]の太字は初期値です。

メタデータの内容・録画条件を設定する

メタデータ - 情報

SN16_Metadata - Informatoin

付番

項目

設定値

内容

1

名前

メタデータの名称を設定します。

2

ショートネーム

メタデータのショートネームを設定します。

3

説明

メタデータの説明を入力します。

4

ハードウェア名

メタデータが接続されているハードウェア名が表示されます。

PC Right cursorをクリックすると、ハードウェア情報が表示されます。

5

ポート番号

1

ハードウェアに接続されているメタデータのポート番号が表示されます。

メタデータ - 設定

SN16_Metadata - Settings

付番

項目

設定値

内容

1

メタデータ設定

デバイスの設定を複数のフィールドで表示および編集することができます。

表に表示される値は、変更可能または読み取り専用です。設定をデフォルト以外の値に変更した場合は、値が太字で表示されます。

メタデータ - 録画

SN16_Metadata - Recording

付番

項目

設定値

内容

1

録画

チェック

チェックなし

チェックを付けると、スピーカーからの録音を有効にします。

2

関連デバイスの録画、または、録音

チェック

チェックなし

使用しません。

3

手動録画を停止するまでの時間

チェック

チェックなし

5分

1分~99999分

手動録音を開始してから、停止するまでの時間を設定します。

途中で録音を停止することはできません。

4

プレバッファ

チェック

チェックなし

プレバッファは、実際のイベントが発生する前に音声を記録する機能です。チェックを付けると、プレバッファ機能を使用できるようになります。

5

プレバッファ(場所)

メモリ

ディスク

一時プレバッファ録音の保存場所を選択します。プレバッファ時間が15秒を上回るときは、ディスクを選択してください。

6

プレバッファ(時間)

3秒

1秒~15秒

プレバッファ時間を選択します。

7

録画のフレームレート(JPEG)

使用しません。

8

録画のフレームレート(MPEG-4/H.264/H.265):キーフレームのみ録画

チェック

チェックなし

使用しません。

9

ストレージ

ストレージを選択します。

10

ステータス

ストレージの情報が表示されます。

11

合計使用済み容量

ストレージの合計使用容量が表示されます。

12

すべての録画を削除

デバイス、またはデバイスグループのすべての録音を削除します。

[設定値]の太字は初期値です。

入力デバイスを設定する

入力 - 情報

SN16_Input - Informatoin

付番

項目

設定値

内容

1

名前

入力デバイスの名称を設定します。

2

ショートネーム

入力デバイスのショートネームを設定します。

3

説明

入力デバイスの説明を入力します。

4

ハードウェア名

入力デバイスが接続されているハードウェア名が表示されます。

PC Right cursorをクリックすると、ハードウェア情報が表示されます。

5

ポート番号

1

ハードウェアに接続されている入力デバイスのポート番号が表示されます。

6

位置情報

GPS座標を設定します。

GPS座標は緯度、経度の形式で入力します。

設定した位置情報は、プラウザで確認することができます。

入力 - 設定

SN16_Input - Settings

付番

項目

設定値

内容

1

入力設定

デバイスの設定を複数のフィールドで表示および編集することができます。

表に表示される値は、変更可能または読み取り専用です。設定をデフォルト以外の値に変更した場合は、値が太字で表示されます。

入力 - イベント

SN16_Input - Event

付番

項目

設定値

内容

1

設定済みイベント

設定したイベントが表示されます。

2

追加したイベントの設定

イベントの詳細を設定します。表示される項目はイベントごとに異なります。

3

イベントの追加

選択ウィンドウからイベントを設定します。システムイベントと一部のデバイスではイベントをトリガーするように設定することができます。

4

イベントの削除

設定済みのイベントから削除したいイベントを選択し、イベントを削除します。

5

情報

選択したイベントの情報をを表示します。

出力デバイスを設定する

出力 - 情報

SN16_Output - Informatoin

付番

項目

設定値

内容

1

名前

出力デバイスの名称を設定します。

2

ショートネーム

出力デバイスのショートネームを設定します。

3

説明

出力デバイスの説明を入力します。

4

ハードウェア名

出力デバイスが接続されているハードウェア名が表示されます。

PC Right cursorをクリックすると、ハードウェア情報が表示されます。

5

ポート番号

1

ハードウェアに接続されている出力デバイスのポート番号が表示されます。

6

位置情報

GPS 座標を設定します。
GPS 座標は緯度、経度の形式で入力します。
設定した位置情報は、プラウザで確認することができます。

出力 - 設定

SN16_Output - Settings

付番

項目

設定値

内容

1

出力設定

デバイスの設定を複数のフィールドで表示および編集することができます。

表に表示される値は、変更可能または読み取り専用です。設定をデフォルト以外の値に変更した場合は、値が太字で表示されます。